fc2ブログ
~君と空の中....2人だけの世界へ....~
†。*+キミと天空の中+*。†
心配おかけしました
2008-12-03-Wed  CATEGORY: 未分類
励ましてくれた人たち本当にありがとう!!

何だかんだで今は関係回復してます^^
もしかしたら前よりいいかも
友達という形ですけどね(前もそうだったんですが
それでもいいかなぁ
そばにいてくれれば俺はそれでいいんだ
それはそれでまた支え合える仲だし
かけがえのない存在だから
このまま離れてしまうよりいいもんね。
好きだからこそ我慢しなくちゃいけないこともあるよね。
けど今度勉強会一緒にやるんだ♪
クリスマスも会うしね~
色々考えておかなくちゃ・・・♪


理科の授業まじで死にそうです;
眠いのなんのって・・・・
先生がまずダメ人間でさ;
話は遅いし声は眠いわで
クラスの半分は授業中寝てるし
ある意味一種の催眠術だなww
話すの遅いだけならいいんだけど
説明も下手でさ、ダメダメ;;
先生を変えられないってのが現実だからね・・・

追記なのに長くなると思いますが小5のときのことについて話します

小学校5年生、俺らのクラスは学級崩壊に陥った。
生徒と教師の信頼関係は崩れ、授業もままならない状況だった。
俺は反抗グループの幹部として活動していた。
初めの頃はまだよかった。
ちょっとダジャレを言うただのおっさん。
それで済んでいた。
しかし、時が経つにつれ、差別と贔屓(ひいき)が始まってきた。
E(そのときの担任)は男女の差別が激しく、
男子がやることばかり怒り、女子には甘く、同じ程度のことをしても女子は許していた
それだけなら男の教師ならある程度は理解できる
しかし、贔屓はどうだろう?
クラスに一人とても頭が良いやつがいた。
そいつのことはとことん贔屓していたのだ。
頭の良さで人は決まるのか?
そうじゃない。
人間らしくどう生きているかがその人の価値ではないのか?
なのに頭の良さだけで、特に勉強の方面だけで人を見ている
もう一つは体育の時間、太っていて運動の苦手なH君がいた
その子は初めは走っていたが途中で棄権した
周りは頑張れ、と励ましていた
なのにEは「こいつはデブなんだから運動させなきゃダメなんだよ」
そう言った。
生徒にデブと言っていいのだろうか?

そんなEを俺は許せなかった。
そんなことが続き、テストは白紙で悪口を書いて紙ヒコーキにしてとばしたりしていた
授業中は机に脚をのせ、時には腹いせのいじめもあった
Eにとって俺は邪魔な存在になっていたのだろう
5年生がもうすぐ終わろうとしていたある日、
掃除の時間だった。
Eは落とし物を誰のか聞かず自分の筆箱に入れたままにする
俺もその被害者だった
掃除の時そんなことがあるので筆箱を勝手によくチェックする
そのとき名前の書いてある消しゴムが入っていた
俺 「何で聞かないでいれてんだよ?」
と俺はEに言った
E 「知らねぇよ お前が入れたんだろ?」
と言ってきた
俺 「ハァ??」
E 「お前教室にさっきいただろ」
俺 「昼休みは外にいたけど?」
E 「今ここにいただろ」
俺 「ハァ?!てめぇ人のせいにすんのか?!」
E 「お前以外に考えられないだろう」
俺 「ふぅ~ん。泥棒扱いするんだ?」 
E 「・・・・。」

それを機に本格的に俺はEと戦った。
まず泥棒扱いしたことを謝らせようとした
すぐに謝ればいいものの無視しやがったから俺の教師いじめはエスカレートしていった
古風ないじめとしてはドアに黒板消し。
見事にひっかかったww
いすにかけてあるジャージに死ねとか書いたり
チョークの粉だらけにしたり
授業中は黒板書いてるの邪魔したり、いわゆる授業妨害ってやつな
足引っかけたり、殴ったときもあったな。
教室から出ていってさぼったこともあった
そのとき無理矢理捕まえられて腕を掴まれ
閲覧室に連れ込まれたので
並んでいたパイプ椅子で殴ったときもあった
その次の日、
「腕が痛ぇんだよ」
とEがみんなの前で公表していて更にむかついた
校長にもいいつけてやった
教頭も味方してくれた
しかし担任が変わることはなかった
その頃から俺は人を信用しなくなっていた
卒業のその日までその戦いは続いた
もちろん6年の時は担任はずされましたよ

そんなトラウマ的なものがあり理科の先生が嫌いなんだと思います


そして、6年生の担任。
その人は俺たちにとって神様のような人だった
学級の全員を救ってくれた
俺が人生で最初に尊敬した人物だった
それからは学校生活が楽しく過ごすことができた
卒業式も泣くことができた
その先生は俺らが卒業すると同時に定年退職だったので
辞校式(他学校に移ったりする先生方とお別れする式)
で俺は花束渡しました
とても感謝しています。ありがとうございました。
他に言いようがありません。

今は中学生になって3年間同じ担任の先生にお世話になっています
その先生は大好きです
喜びや悲しみをわかちあえる
あまりいない女性なのに優秀で熱血な先生です
50代のおばさんなんですが
おばさんっぽくなく
はきはきとした先生で40くらいには見えます
今日はその先生の誕生日だったんですが
みんなで100円ずつ寄せ合って
写真立てと寄せ書きの手紙を渡しました
そのときも泣いてくれる先生です
「郷愁歌」という合唱もプレゼントしました
俺たち三年生思い出の曲です
最後に写真立てにいれる写真をとりました
今日はいい一日でした^^
スポンサーサイト



トラックバック0 コメント1
コメント

管理者にだけ表示を許可する
 
管理人のみ閲覧できます
コメント | | 2008-12-03-Wed 21:57 [編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
トラックバック
TB*URL
<< 2024/05 >>
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


Copyright © 2024 †。*+キミと天空の中+*。†. all rights reserved.